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たましい!はお金では買えないパワーの源!
2025年4月14日(月) 13時51分 カテゴリ: 男性のたましいのメカニズム!
◯たましい!はお金では買えないパワーの源!権力「時間の停滞」のなかで争いは起きる!たましいは時間的生命エネルギーなのです。
お金では買えないからこそたましいの潜在的メカニズムは人生には不可欠なパワーなのです。知識はある程度お金で買える!兵庫の知事は東大を出ているけれどもたましいの異常!つまり内面生活の異常である感情爆発を起こしているように思える。セクハラ、パワハラもおなじように内面生活の異常!たましいのメカニズムが異常であることに教育者さえ理解できない!つまり男になれないで一生を終えてしまう!苛めも内面生活の始まりである!「友情」が内面生活の始まりに起こる大いなるシンボル「社会的世界観」を傷つけることの始まりであることに無知な教育者は気がつかないままである!権力コンプレックスは特に男性は強いが!権力コンプレックスに停滞してしまうと男になれないことを意味する。つまり自我と意識が深く結びついていることを教育者さえ気が付かない!意識異常とはたましいのメカニズムの分断からやってきてしまうのですね!
また就活レイプの犯人も有名な私大を出ている!この犯罪の現象をみればいかにたましいのメカニズムが男性には大切であるか理解できるだろう!この犯人には男性のたましいのメカニズムが働いていないことはセラピストからは!はっきりうかがえる!マザコンがいかに危険か理解してほしい!母から遠ざかり男の空間を持つことがイニシエーションである!自分自身を区別できない。民主党の党首もマザコン「性の未発達」を疑うべきだ!これが代表とはお粗末なかぎりである。官僚生活がいかに世界観にとぼしいかまた危険か理解してほしい!つまり愚かな学歴主義「権威社会」では心の遺伝子情報は得られないことを意味してしまう。また文科省は自我意識は社会的に不安定な構造であることを知らない。まして学歴で人間が育つならこんな楽なことはない!戦争など起きないであろう!つまり自我「意識」は悪と共存している。現代社会は!母親も、父親も、社会も教育者も学歴主義ではモンスターという自己の欲望の犯罪者が育ってしまう可能性が高いことを!知らないか!無知でもあるように思われます。心の遺伝子情報がいかに人間を支配しているか?無知な社会こそ恐ろしいのです!
つまり現代人のおかしなところは!男性の心の構造と女性の心の構造は同じだと思っている!深層心理学から言えば完璧な間違いである。男性にはイニシエーションという男性だけの心の発達段階があることを現代人は学者も含めて無知である。これが理解できないかぎり犯罪は減ることはないであろう!
ほとんどの方が自我の構造にも無知である!自我は暗闇の子なのである!つまりユング博士に言わせれば!認識しつつ主体と客体を区別し!それによって世界と自分自身を特定の存在に至らしめる。ユング博士が何故に自我コンプレックスと言うのかを真剣に考えてほしい!無意識の情報を手に入れられえないということは男になれないことを意味してしまう!当然自分の宝である自己を捨てたという意味をもってしまう!特に男性には女性の心のメカニズムと男性の心のメカニズムの違いを真剣に考えてほしいのです。
特にパパさんママさんには!就活レイプの犯人のように!商事会社では優秀な社員がごろごろいます。たぶんそのことにマザコンの男性では耐えられないようにセラピストには思われます。そのとき発達していない「性の衝動が女性に向けられてしまいます」性コンプレックスが発達していないので!現代社会は性犯罪が多いと言えてしまいます。つまりこどもを性の本能的衝動から救うには!たましいのメカニズム!つまり自分のなかのもうひとりの自分自身を知ること以外にないのですね!ようするに大いなるたましいの情報を!自己の展開を起こすことこそ才能の道なのです。ですからママさんパパさんには男性の宝でもあるたましいの連続性を教えてあげて欲しいのです。これこそ時間的に制約を受ける人間生命の条件なのですね!
セラピスト 戸井田 仁
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